まだまだ新しい技術のレーシック

日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。
レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:18-08-02

水は生きていく中で必要不可欠ですが、
たくさん水を飲んでもトイレに行く回数が増えたり、
汗をたくさんかいたりして
からだの水分量は常に一定に保たれています。

水分を摂ることで、
からだに良いことはたくさんあります。

例えば…

新鮮な水の摂取によって新陳代謝が活発になり、
基礎代謝がアップしてやせやすくなります。

トイレに行く回数が増えるため、
からだの余分な塩分なども排出されるので、むくみが解消されます。

排便もスムーズになり腸内環境が整って
美容効果が期待できます。

ドロドロの血液がサラサラになります。

体操や半身浴の時にたくさん水を飲めば、
たくさん汗をかきやすくなります。
そうすると代謝や血行が良くなり、冷え症の改善にもなります。

空腹を抑えるので間食や夜食を食べずに済み、
減量に効果的です。

ジュースをミネラルウォーターに切り替えれば、
その分摂取カロリーが抑えられ、減量に効果的です。

でも
いくら水分補給が減量に効果的だといっても、
一気にたくさん飲むと胃液が薄まり
疲れやすいからだになってしまう可能性があります。

ガブガブ飲むのではなく、
こまめに一日に約2リットル程度の水分補給がベストみたいですよ!

冷たい水はからだを冷やしてしまうため、
白湯や常温の水を選ぶようにして、
「喉が渇いたな」と思う前に、
ちょこちょこ水分を補給することがポイントです。

そして、
こまめな水分補給だけでなく、食べる事にも気をつけましょう!
塩分の摂りすぎはからだに水分を蓄え、むくみの原因にもなります。

さらに、適度な体操をすることで
減量効果や美容効果がより実感できると思いますよ。

フンガフフ