まだまだ新しい技術のレーシック

日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。
レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:18-09-21

シェイプアップに成功したら、
やっぱり肉体のラインはスッキリ見せたいですよね。
そういう意味では、体重や体脂肪率よりも
サイズが重要だと思うんですよね!

だたら、あたくしはシェイプアップ中、
肉体のサイズを測るべきだと思うんです!

測るところは…
「バスト」「ウエスト」「ヒップ」
「もも」「こむら」の5ヶ所。

できれば、シェイプアップ中は
1週間に1回のペースで測るようにしましょう。
そして、きちんと記録を取っておきましょう。

シェイプアップ中にサイズを測る意味として重要なのは、
体重が減る時期とサイズが減る時期は同時ではなく、
交互に来るということなんです。

つまり、体重が減らない!とイライラする、
いわゆる「停滞期」は、
実は、サイズがキュッと締まってくるタイミングと同じ。

体重がたとえ減っていなくても、
サイズが減っていれば、
シェイプアップはうまくいっているという証拠なのです。

なので、自分が「やせた!」と思う時期と、
人から「やせたね!」と言われる時期は、
タイミングがズレるんですね。

自分がシェイプアップに成功したと思うのは、体重が減ったときですが、
このときはサイズはまだあまり変わらないので、
見た目にはシェイプアップがうまくいったように見えません。

逆に、体重が減らなくてちょっと落ち込む時期には、
サイズが減るので、見た目にスッキリとした印象を周りに与えるのです。

でも、最終的に体重がどんなに落ちても、
見た目にあまり変化がないようなシェイプアップだったら、
あまり意味がないですよね。
素敵な洋服だって、キレイに着こなせません。

たとえ体重はまったく変わってなくても、
腹周りが2cm減ったら、見た目の印象はかなり変わりますよね!

みなさま!シェイプアップを成功させて
ナイスバディを手に入れましょう!