レーシック治療の実績数は要チェック

どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
クリニックを選ぶ基準は、知名度や治療費、そして最新の医療機器を取り入れているかなど比較をしてみてください。 メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。
レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言いましても医師一人一人の実績数ということではなく、クリニック全体の実績数を調べることが大切です。

 

レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに最新の高精度の医療機器が導入されていても、それを扱うこととなる医師が経験不足では意味が無いのです。



レーシック治療の実績数は要チェックブログ:18-10-31

ボクには小学生の男の子がいますが、
軽いハンディがありまして、
そのために療育的な指導というのを受けています。

2週間前、その指導でお世話になっている方と
ゆっくりお話しする機会がありました。

その時に、
「子どものことで何か困っていることはない?」と聞かれ、
思ったのが、
「学校の参観とか行くと、どうも切ない気持ちになる」
ということでした。

「どうしてそういう気持ちになるのかな?」と聞かれ

ボクが答えたことは、
「子どものハンディは受け入れたつもりだけど、
やっぱり他の子どもたちと比べてしまうから切ないのかな、いや〜でも…」

答えながら、
「うん?なんかしっくりこないなあ、本当のボクの気持ちはどこにある?」
という感覚になりました。
そしてボクはしばし黙って考えました。

それからボクは、涙の予感を感じ、
ハンカチをカバンから取り出し、目に当て…

「う〜ん、なんかボクが小学生の時、教室ですごい孤独で…
教室にいる時、ボクは本当に孤立無援な感覚でいつもいたんだなって、
今、気がつきました…」
と、話している自分がいました。

だから、机の並んだ教室を見ると、
どこからともなく切ない気持ちが湧きあがってきた…
ということのようです。

孤独で、寂しくて、誰からも助けてもらえないと思い込んでいる
小学生のボクの気持ちが、
「つらいよ〜、ボクの気持ちに気付いてよ〜」と、
心の中から訴えてきていた…ようです。

誰にも助けてもらえないと思い込んでいたボクは、
誰にも助けを求めず、結果、周りからは
「しっかりしていて、助けのいらない子ども」に見えていたらしく、
逆に頼られてしまうという、ちょっとキツイ状況が生まれたのかな…
と思います。