レーシックの安全性は非常に高い

レーシックに注目が集まってきているその背景には非常に高い安全性というものが第一に挙げられます。
しかしその一方におきましては、まだレーザー治療で視力回復するのに不安を抱いている人が大勢いるのです。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。
レーシックというのは眼科の専門医によって適正な手術をしてもらうことで、非常に安全に進めていくことが出来ます。
最新の治療機器が揃っており、またアフターフォローも充実しているクリニックを選ぶようにしましょう。

 

日本国内におきまして、レーシック手術による失明の報告はされていませんが、失敗のリスクが全く無いというワケではありません。
将来的には、合併症などの心配を指摘している専門家の意見もあることから日本でのレーシックの普及はまだまだ発展途上と言えます。



レーシックの安全性は非常に高いブログ:18-09-21

肥満体質の人の食生活を見ると、
いきなり果物から食べている人がいます。

「一番おいしいものは一番最初に食べたい!」
食への素直な気持ちの表れなのでしょう。
その気持ちはわかります。

食後のショートケーキ、食後のアイスなど、
甘くておいしい果物は、一番最初に食べたい…

しかし、その素直な気持ちは抑えて、
やはり果物を食べるのなら食後にしましょう!

食べるのなら、
主食の前も後も関係ないと思うかもしれませんが…
実は大いに関係するのです。

果物はほんの少量でも、高カロリーです。
糖分の吸収も早いため、すぐに満腹を感じてしまい、
果物を食べ終わったころには
「もう主食はいらない」と食欲が減退してしまうのです。

果物だけ食べて、主食を抜いてしまう可能性が強くなる…
これでは本末転倒です。

本来、食べておくべき主食を後回しにすると、
逆に食べられなくなってしまう可能性が強くなるのです。

しかも、砂糖ばかりがたっぷり含まれ、
ビタミンやミネラルが含まれていないので体にもよくない。

やはり果物は、食事の最後に食べるのがベストなんです!

昔から「果物は食後」と言われています。
なぜ果物は食後にするべきかというと、
腹いっぱいに食べさせないようにするためです。

食事をしっかり食べれば、
果物を食べようとする食欲が減退して
「もういらない」という気持ちが大きくなります。

腹が膨れて「もういらない」と省くのなら、
主食ではなく果物にするべきなんです。

果物は抜いても大きな問題にはなりませんが、
主食を抜いてしまうと大問題です。

そうならないためにも
「果物は食後」というのは理にかなっているのです。